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Palaygo Tourの3つのポイント

ホームステイ先は日本語勉強中の小学生ファミリー
ホームステイ先は、日本語を学ぶ小学生がいる親日的なオーストラリアの家庭です。滞在先の小学生と同じ現地学校に通いますので、意思疎通をサポートしてくれて安心です。家庭の子どもたちは日本にとても興味を持っています。
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平日はホストファミリーと現地学校に通学
現地学校の授業やアクティビティを通じて、本物の英語の世界に飛び込み、英語の必要性を体感できます。また、自国文化とは異なる環境で異文化の存在と意義を理解することができ、子どもたちの将来の選択に大きな影響を与えます。
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プログラム終了後もオンラインで交流継続
ツアー前後にPalaygoを通じてオンラインで交流を続けることができ、ツアーで育まれた友情を持続・発展させることが可能です。独自のパレット技術を使用することで、英語力に関係なく簡単に文章を作成し、意思疎通が行えます。
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パレーゴツアーはこれまで10年以上連続で豪州連邦政府の財政支援で開発された革新的なプログラムで、Palaygoのオンラインのプログラムを通じて現地の学校と先生と既に協力関係があり、現地校・ホストファミリーとのしっかりとした安全な協力体制ができています。ホストファミリーはその学校で日本語授業を受けている生徒の家庭であるため、日本への関心が高く、一般のホストファミリーにはない温かい歓迎と気軽にコミュニケーションできる環境が整っています。また、独自の安全な仕組みと充実した現地サポート体制により、日本の小中学生が安心して参加できる環境が整っています。


デルニア小学校
(メルボルン)7月17日〜27日

予定日程
現地との調整上、内容に変更が生じる場合があります。
② デルニア小学校 7月17日〜27日(11日間)






参加者の声

オーストラリアの学校はとても楽しくずっと通っていたいと思いました。本当にありがとう。9日間で一人で考え一人で行動することの大切さが分かって良かったと思います。 小学6年生

体操が好きで動物が大好きで料理が好きな私と相性がばっちりで、一番下のローレンと同じような食べ物が嫌いだったのでとても住み心地が良かったです。 小学5年生

学校でみんなが仲良く楽しそうにしていてよい気分だった。学校でみんなとフットボールやバスケをして遊んだのが何より楽しかった。絶対またオーストラリアに行きたい。 中学1年生

たった9日間で人生観が変わりました。知らない人の家に泊まるのは緊張すると思ったけど、みんな優しくうれしかったです。また行きたいです。 小学6年生

オーストラリアの学校はすご~く楽しいです。また、ホストスクールに行きたいです。一番楽しかったのは、馬ににんじん、りんご、草などをあげたこと。 小学4年生

ホストファミリーの皆さん、本当にありがとう。英語が伝わらず悔しいこともあったけど、もっと英語を勉強してまた行きたい。今回のホームステイは重要な経験となりました。中学1年生
保護者様、英会話スクール経営者の感想
帰国後、子どもたちは「楽しかった」とたくさん話してくれました。英語に自信がなかったのですが、ホストファミリーに温かく迎えていただき、楽しくコミュニケーションを取ることができたようです。充実した時間を過ごさせていただき、本当にありがとうございました。
(ーツアー参加者の保護者)
初めて親元を離れて海外へ送り出すことに不安がありましたが、空港からの丁寧なサポートとホストファミリーの素晴らしいマッチングのおかげで安心できました。帰国時の第一声が「もう帰ってきたくなかった」というほどの充実ぶり。英語力は短期間で劇的に伸びるわけではありませんが、体験を通じてモチベーションが高まり、帰国後の学習にも良い影響が出ています。このツアーが子どもたちの背中を押す大きなきっかけになったと感じています。
(ー英会話スクール経営者)
ツアーから一週間後、子どもたちと再会した時、みんなとても良い顔をしていて感動しました。英語力や国際感覚はもちろん、逞しさやおおらかさ、問題を乗り越える力など、一生の財産となるものを得てきたと思います。「もっと英語を頑張りたい」「メルボルンの大学に進学したい」――子どもたちの心に楽しい思い出と共に、自分がすべきことも刻まれた、かけがえのない夏になりました。
(ー英会話スクール経営者)





















